給油の際は給油量をセーブしように関するQ&A
給油の際は給油量をセーブしように関する質問情報を掲載しています。用語解説については「給油の際は給油量をセーブしよう」をご覧ください。
2010年02月06日
Q.質問
家計診断お願いします。夫 月手取り平均21万円 (家賃補助、通勤手当込、給与天引き支払、積立無し)妻 専業主婦子 3人(4歳,3歳,0歳).[支出]家賃 55,000円保育料 30,000円 (2人分)夫 生命保険料 12,000円夫 医療・がん保険料 5,000円妻 医療・がん保険料 5,000円子 がん保険料 3,000円自動車保険料 15,000円 (2台分)電気代 10,000円ガス代 10,000円水道代 4,000円 (下水道使用料金込)ガソリン代 18,000円 (普通車1台、軽自動車1台、ともに月2回給油)携帯代 10,000円 (2台分)固定電話 5,400円 (ADSL使用料込)プロバイダ料 1,600円夫小遣い 10,000円以上合計 194,000円生活費が16,000円しかない状態で、毎月4万円ほど赤字です。(食費35,000円、日用品20,000円←紙おむつ、粉ミルク代込)ローンはありません。年2回のボーナス払いで学資保険を合計200,000円かけています。貯金もできず、車検などの臨時支出に対応できない状況です。厳しい目で節約ポイントをアドバイスください。よろしくお願いします。
2010年02月07日
A.回答
お子さん二人を保育園に預けるのをやめる。これで3万円+用品代など通園にかかる余分な出費がなくなります。0歳児がいて妻が働いていない、毎月4万赤字だと悲鳴を上げているのに、保育園に預ける意味がない。それとも数ヶ月以内に働く予定でしょうか?保育園をやめるか、働いて収入を増やすかの二択だと思います。車検費用・車の保険料に関しては車を一台処分できないなら、学資保険を一旦保留して、車関係の出費に充てるしかないと思います。車の出費が月々3万以上+車検費用って、食費光熱費を節約しても出せる費用じゃないですよね。厳しい回答ですが、このような回答になります。頑張ってください。------車必須の地方都市在住で子どもは未就学児3人ですが、車は一台です。1台なので、所有しているのは5ナンバーのファミリーワゴンですけれど。最寄り駅までは徒歩30分以上かかります。バスは1時間に2~3本。夫の通勤は100ccスクーターです。場合によってははバス&電車を使ったりすることもありますが、悪天候時は逆に交通機関が動かなくなるので、たいていの場合はスクーターで頑張っています(今日は大雪ですが、仕事が休みで助かりました)。現在職場まで10キロ強ですが、20キロまでならバイク通勤すると言っていました。私(妻)はペーパーで運転しないので、買い物は生協の宅配&休日夫に車を出してもらっての買い出しがメインです。あとは夫の帰宅後自転車で買いに行くか、帰宅時に買ってきてもらうかです。バイク通勤だと任意保険は車と一緒に出来ますし、ガソリン代もすごく少なくて済みます。ファミリーワゴン+バイクで月々のガソリン代は5~6000円程度です。保険は年払いで6万くらいです。ご質問の軽自動車所有ではありませんが、地方都市車1台にあてはまるので回答しました。
Webサービス by Yahoo! JAPAN
このコンテンツは、Yahoo!知恵袋より自動取得しています。
このコンテンツは、Yahoo!知恵袋より自動取得しています。
節約に効果的 意外と見落としがちな「保険料」の見直しで節約
保険料のように定期的に発生する費用は意外と高額。自動車保険にしても生命保険にしても見直すことでかなりの家計節約になる可能性も。
| 生命保険料の見直し | 生命保険の保険料節約なら、しっかりとしたプランニングを考えて無駄な保証を外したり、ライフステージに遭った保証への見直しが大切です。結婚・出産・マイホーム購入・独立などの大きなライフイベントの際には生命保険を見直し無駄な保険料を節約しましょう >>生命保険無料相談サービスの比較 |
| 自動車保険料の見直し | 自動車保険は、更新前に必ず1度は保険見積サイトで見積を取りましょう。同じ保証で保険料の差が分かります。 さらに、今なら無料見積りを行うだけでマックカード500円分がもらえるキャンペーンを行っている比較サイトもあります。 >>自動車保険の一括比較サイトの比較 |