分割払いやリボ払いはボーナス一括払いに変更して金利節約に関するQ&A

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2015年06月11日 Q.質問
学資保険の権利?は誰の物ですか? 夫が契約者・保険金受取人で、被保険者は前妻との子です。 夫は離婚時に決めた養育費を支払い終えました。 18歳を迎えた年度の3月までの取り決めで、最後の3年間分は一括で支払い、支払い済み証明もあります。 子どもが産まれた当時に学資保険(300万満期)に加入したそうですが、離婚時に前妻は払っていけないと言ったそうで 契約者である夫がずっと払い続けてきました。 18歳の誕生日が過ぎ、満期を迎えたので満期金+据え置きしていた一時金+健康祝い金の合計380万を受け取りました。 使い道の割り振りとして わが子達(3人)も同タイプの学資保険に加入していますが、進学費用は多いに越したことはないので、1人につき100万上乗せしました。(贈与税ぎりぎりラインで) 残り80万のうち、 今まで貯められたのは私のおかげと言ってくれて、ボーナスとして40万円くれました。 好きな物買ったり、友人と遊びに行ったり、好きなことして使うといいよと言ってくれました。 夫は趣味のバイクのパーツを買うとかで、自分の小遣いとして10万円。 そして30万円を、前妻との子にあげたいというので了承しました。 夫が前妻に連絡すると、信じられない返事が。 学資保険なのだから、全額よこせ。 大学行きたがってるのだから。 と「全額貰って当たり前」発言です。 保険金請求の際に必要な書類を市役所でとってもらう際に、学資保険が満期で手続きに使用すると正直に伝えました。 それまで学資保険どうなってる?の一言もないままきて、いざお金が入ったとわかったら全額よこせとは、どうなのでしょう? 大学の費用が必要なら、それまでの養育費を貯めておくとか、毎月コツコツ貯めておく必要があったのに。 夫が30万を子どもに渡すと告げると 30万じゃ大学には行けないとか、学資保険なのだから子どもが全額もらう権利があるとか。 30万はあくまで「足し」にしてもらうお金で、母子家庭なら入学金や学費や仕送りなどは それまでの貯金や、バイトや奨学金で賄うのが普通ではありませんか? 大学費用まで持つとは取り決めにないですし、それでもなお30万はあげると言ってるにも関わらず全額請求。 全額渡さないなら、進学を諦めさせると脅し?のような発言もありましたが そもそも進学させてやれない家計なら、諦めさせるのは当然だと思いますが? 学費を用意してこなかった自分の非は棚上げ。 おかしくないですか?

 

2015年06月18日 A.回答
>学資保険の権利?は誰の物ですか? >夫が契約者・保険金受取人で、被保険者は前妻との子です この場合ですと、契約者であるあなたのご主人です。 被保険者であるお子さんが受け取れるのは、入院保障の部分だけになります。 (入院特約がある場合) 保険会社から連絡が来て、手続きを済ませ全額受け取ったというのが正当な権利者である証明です。 バカでもわかると思うのですが、保険金支払い対象外の人には連絡もいきませんし、手続きをすることも受け取ることも不可能です。 そして支払われた保険金を何に使うかは受取人の自由です。 学資保険では、使用範囲についての記載はありません。 教育ローンのように学校へ直接振り込む訳ではありませんし、使用履歴を調べることもありません。 学費でも、住宅ローンの繰り上げ返済でも、ギャンブルでもOK。 なので今回の割り振りも特異なことではありません。 離婚しても子の親としての連携がとれていたり、父子の関係が良好であれば「父親として子を想う気持ち」から、子に遣ってもらえたと思います。 本来は離婚時に契約者を親権者(母親)に変更するか、受取人の変更(子)をすべきでした。 規約にも記載されてるのに、ぐうたら嫁だったのでしょうか。 「保険料が払えない」のに保険金は欲しいのか(笑) 仕方ありません。 法的には何一つ不具合はないので、子に30万渡して「教習所行って免許でも取得したら?就職するなら普通免許あったほうがいいかも」と励ましてあげましょう。
 
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