給油の際は給油量をセーブしように関するQ&A

給油の際は給油量をセーブしように関する質問情報を掲載しています。用語解説については「給油の際は給油量をセーブしよう」をご覧ください。

2007年10月07日 Q.質問
hiyoke3ruさんの回答がBESTアンサーにえらばれましたが逆だと思いますが詳しくわかる方お願いします。確かにF-1マシンはガソリンを喰います。>しかし、マシン開発に拠る技術の進歩は、市販車の燃費向上にも役立っているのです。 俺の考えは、これも逆で市販車(一般車両)~レースカーでしょう。理由一般車は個人のふところで走り数多く作られている事。研究部屋やテストコースで日夜テスト個人は燃費の良い車を常に要求しメーカーは答えてきた点。レースカーは給油を途中義務はそのルールで課せられることがあるばあいも無いばあいも存在しまた早く(最高速は元より加速はなおのこと重要視される)まして個人のチームであれなんであれ湯水のごとくお金をかけられるし、かけてするものです。F1に限れば薄ら覚えですし良く知らないいや全く知りませんが、確か1㍑あたり2km~3kmですよね。これ燃費良いですか。例えば10年前からあがってますか。同じ排気量で、よくなってますか。教えていただきたい。 >F-1は「走る実験室」と呼ばれています。これはもっともおかしい、実験部屋の意味が違うと思う。そのカーレースでのカーレースのための日々の実験部屋でしょう。一般の道路(最高100km普通60km)と違いことによれば平均速度が200kmもある中でそんな実験はしない。一般車でのいままでのあんぜんせいやらを応用しながらパワーアップ改良にアイディアで実装しているはずです。理由危なすぎる、実験などは一般車両の方が安全に物事を試せる、もちろんテストコースにてとことんテスト。それで、走る>~カーレースに応用+アイディア。>F-1が世界中の人々に見られているお蔭で、メーカーは沢山の予算をつけることができ、技術開発が促進され、市販車の性能・安全性を高める事が出来るのです。 これは逆ですって。市販車→レースカー(一部)>レースによって消費される資源より、節約される資源の方が遥かに多く、レースは技術開発という形で全ての人に役立っているという事を理解して下さい。 ありえません。ダエモン何とかさんの「省エネエンジン・省エネタイヤにはほとんど利用出来る技術はありません。」と言う話は根拠が無いと思いますよ。>レースには「給油回数を減らす」という絶対命題が有りいつからでしょうか。まだ浅いん違いますか。、>現在市販車に使われている省エネ技術の多くは、レース車の開発現場で生まれたものです。 ありえませんね。でわなぜハイブリッドは市販車何年経ちますか。

 

2007年10月20日 A.回答
HONDAなんかは、まともに世に送り出した車の第1号がF1マシーンであり、そこどのノウハウが後の市販車生産に少なからず影響をしていると思います。フェラーリはF1で得た技術を市販車にフィードバックをしています。逆に、昔ウィリアムズFW14B等に搭載されていたアクティブサスなどは、もともと市販車にあった技術をF1カーにもちこんだ物と聞いています。レースがあるから市販車の技術が向上する面。市販車の技術を応用してレースカーの性能が向上する面。互いの相乗効果によって車の技術は積み重なっていると思います。だから、一概にどっちがとは言いがたいのではないでしょうか?燃費にに関してですが、正直よくなりましたっと胸を張って言えるほどはよくなっていないと思います。ただ馬力・加速・最高速は同じ排気量で同じ燃費あれば明らかに上がっています。逆に言えば、10年前のエンジンと同じ馬力・加速曲線・到達最高速度・エンジン回転のエンジンを今の技術で作れば、燃費は上だと思います。ハイブリットカーがレースでほとんど使われないのは、それの使用がルール上OKでは無いからです。OKになりガソリンエンジンと同等の性能まで技術が昇華できる・もしくはハイブリットエンジンの使用が義務付けられれば使用するでしょう。
 
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